我が家の文鳥アルバム(1月~2月)

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気づけば暖かい日が続き雪がほとんど溶けてしまいました。
ミナヅキです、いかがお過ごしでしょうか。

今回は恒例の文鳥アルバム、今年最初の号になります。
またしても「アレ」が。

1月

人間の体温で暖をとる人たち。

いいからブログ書かせてください。

白文鳥らしいオーラ出てる。

こなつさんは相変わらずの幼さですね。
それでも大分おとなっぽくなりましたが。

黙ってれば美人。

「アレ」
今回はこのはさんでした。どおりでしばらくイライラしていたように。

産卵して身軽になった途端に表情が変わる人。

バックスサー。

胸の所にくせ毛。

生羽毛の質感。

3者協議。
一人寝てるけど。

2月

年間を通して最も雪が多くなる2月。

こなつビーム出てる。

でもたまに変な形になるよね。

キラキラ光線文鳥。

やっぱり目がまんまるなのでかわいらしく見えます。
個性ですね。

こはる換羽。

ある日ふと気がつくハゲ。

あまりにも局所的にハゲているのでさすがにミナヅキも心配になりあれこれ検索。
どうやら栄養状態が良すぎても換羽が促進されるっぽいです。
そういや最近ちょっといい餌増やしたんだよなぁ。
某サイトによると「栄養状態が最低限なくらいの文鳥が一番綺麗に見える」とかなんとか。
安くて大量な殻付きの餌を調達してきました。

で、そんなに日がたたないうちに筆毛を発見。
ちゃんと生えてきてるなら大丈夫ですね。

換羽中でちょっとボロいけど。
そういえば換羽始まった最初のうちはケージをあけても外に出てこなかったりしてたので、やっぱり体力的にはしんどくなるんだろうなぁと。

ところで君のほうは換羽どうなの。

文鳥リモコンにのぼりがち。

この人普段クール系を装ってるけどときどきとんでもなくぶちゃくなるよね。なんで。

指定席でご満悦。

こはるさん、翼のほうも換羽してます。

徐々に増える筆毛。

顔の周りもつんつんしてきてるけど、落ち着く頃にはつやつや文鳥になるでしょう。