我が家の文鳥アルバム(7月~8月)

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なにやら最強に強まった台風が本土を直撃しているようですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
ミナヅキです。

残暑も名残惜しい初秋となりました、夜はすっかり寒いです。
今回お届けするのは文鳥アルバムの7月と8月分です。
青森で最も気温が高い時期なので文鳥の皆様もテンションが非常にお上がりになられてらっしゃるところでありますで候。

あんまり暑くなると今度は手の平に乗っかってきてくれなくなるんですよね…。

7月。

ぢっと手を見る。

こなつさん。

こはるさん。

ん?

会議。

ご満悦。

これは引きこもりこゆきさん。

じー。

脚の間もけづくろい。

羽の間も毛づくろい。

ツヤッ

何かが気になるお年頃。

8月。

朝ごはんタイム。

集合。

実は眠い。

おすまし。

文鳥、見る角度間違えると変な形。

こなつさん。

何か見つけたのかな。

カーテンの下にある何かを見る集団。

私がこのはです。

白いエビフライ。

リラックスすると羽がだらーんとする。

眠い。

じっ。

やっぱり眠い。

手には乗るけど乗ってるだけ!

人間の食卓に興味ニキ。

今日も定位置。

手乗りしてやってるんだからありがたく思いなさいよ!の顔。

水浴び直後なのでアホ毛。

ミスカメラ目線。

今日は暑いので低いところで集合。

ささくれ発見。

ぐにぐに。

しゃきーん。

今日はきんぴらとかいうやつですか。

片足立ち休憩は文鳥の嗜み。

真似してみた。


9月になってからはみなさん秋の換羽が始まってちょっとボロボロして来ています。
そろそろ豆苗が美味しい季節…?

そういえば紹介した記憶がありませんが、我が家のケージ全てに取り付けてあるフィーダーがこれです。

気持ち割高に感じますがケージの下にエサを掻き出されたりという事が減ったので、また食べた量が一目瞭然なので管理しやすい給餌器だなと感じます。