我が家の文鳥アルバム(9月~10月)

スポンサーリンク
この記事は 141 くらいで読めます。

気づけば12月も1週間終わっておりました、ミナヅキです。
いかがお過ごしでしょうか。

暑かった時期にはそっけなくなっていた文鳥も、寒くなった途端にやたらなついてくるようになりました。
単に温いのが好きなんだとは思いますが。

9月。

人間の食卓に興味ニキ。

にょき!

ひきこもり大魔王こゆきさん。

こはるさんのサービスショット。

極稀に握られにくる。

極稀に指にとまる。

眠い。

傾。

模範的な手乗り。

遠近感。

手のひらにこはるさんがいるとこなつさんがじゃれにきて怒られます。

なぞのいきもの。

オラつき文鳥。

立ち姿がよいこゆきさん。

ペンギン…

カップの中に興味ニキ。

こなつさん餅る。

集合。

10月。

指の上で餅る。

猫をかぶるこはるさん。

もふもふ。

高いところが好き。

あぁん?

切ったものは食べてたけど、束に怖がらずにつついてたのはこの日が初めてです。
同じものなんだけどなぁ、豆苗。
大きいと怖いのかな。

指の上でガチ寝しだすひと。

ガチ寝の体勢になると背中のほう向きますよね。

鳥って形状変わりすぎですね。

作業妨害鳥。

じっ。

作業妨害鳥その2。

水浴び直後。イワトビペンギンみたいになってるぞ。

ネコ被るのは上手だよね。
ものすごいケンカっぱやいのにw


んー…

ぶわっ

スッ


最近こゆきさんがかごの外に出たがる事が増えてきたので、ようやく人間に慣れたのか落ち着いてきたのか。

文鳥も数年単位で付き合うと結構ヒト(?)が変わるとの事なので大きな変化が無いように見えてもみんな少しずつ変わっているようです。