我が家の文鳥アルバム(5月~6月)

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7月ですがまだまだ梅雨模様、ミナヅキです。
いかがお過ごしでしょうか。

今回は少し遅くなりましたが恒例の我が家の文鳥アルバムです。
3月くらいに文鳥のケージの底網を外して焼砂を入れてみたのですが、案外すんなりと慣れてくれるものですねぇ。
それでもまぁ砂浴びしている様子は見かけませんが…。

2018年5月。

桜姉妹は最近距離感が近い気がします。
間合いに入るとやっぱりフェンシング始まりますけれども。

このはさん、割と座り込んでるところを見かけます。
こはるさんとはまるで正反対。

割とどこにでも着地するこなつさん。
とても自由奔放。

そういえばこのとき初めて気がついたのですが、こなつさん、謎のハゲ。
次の換羽で生えてくるといいねぇ。

スサー撮れた!

なんだかスサーしそうな雰囲気だったのでスマホで5分以上動画を撮影していたら初めて撮影に成功しました。

文鳥を飼っている方ならわかるかとは思いますが、スサーって見た瞬間には終わるんですよね。
いやぁ、嬉しかったです(笑


おすましこなつさん。

ひきこもりこゆきさん、たまに腕には乗ってきたりする。

毛づくろいこなつさん。

総じて眠いこはるさん3連発。

でもこはるさんって今まであんまり腹つけて座るってことなかったんですよねぇ。
落ち着いてきたのかしら。

2018年6月。

あっちにも文鳥、こっちにも文鳥。
作業させてください。

じとー。

飛んでる虫が気になる。

( ˘ω˘)スヤァ

またすぐ威嚇する…

こはるさんのおしりはもっふもふー

基本ビビリだけど人間が気になるというタイプ。
多分賢いんだとは思うんですよね。

貴重なこはるさんの餅文鳥写真です。

換羽でちょっとアホ毛が。

あしかゆ。

「われわれは」
「かしこいので」


ということで、今回は今までになかった新しい表情も交えながらの2ヶ月となりました。

いい加減見慣れてきたかなぁと思う部分もあったのですが、こうして振り返ってみると文鳥も少しずつ成長してまた新しい一面を見せてくれているのだなと実感することが出来ます。