読んだ記事とか一覧

AndroidOSコンデジのススメ。

小動物がいると思わずおいかけがちなミナヅキです。 カバンの中にいつもコンデジを持ち歩いているので、何か面白いものが目についたら可能な限りコンデジで撮影してアップロードするようにしています。 最近のスマートフォンのカメラはすごく綺麗に撮影できますよね。私も普段使いにしてるhtc j butterfly(HTL21)のカメラは結構綺麗だなと感じています。フォーカスも速いしシャッターレスポンスもいいですし。 ではなぜコンデジを使うのか。そこのお話です。

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ジョニ緑…!そういうものもあるのか!

どうも、元焼酎党、最近ウィスキー党なミナヅキです。 まだウィスキーを始めて半年くらいかなぁと記憶しているのですが、いろんな銘柄を少しずつ試しながら楽しんでおります。

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BlackBerry大復活なるか?

ハードウェアキーボード付き端末大好きマン、ミナヅキです。 iOSではBluetoothキーボードのラインナップが豊富なので、今のところ本体に直接キーボードがついた実績はありませんが、Androidの多様性がなせるワザといいますか玉石混交と申しますかゲテモノ端末と言い表しますか、とにかく時々みょうちきりんな端末が密かに存在したりします。 で、そんな端末の多民族国家Androidとはまた別に、むかしむかしあるところにBlackさんとBerryさんがおったそうな。 すでに大半の方には忘れられているであろう古株ブランドのスマートフォン、密かに新製品だそうです。

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SUZUKIは四駆屋。

新型アルトいいですよねー。アルトワークスが話題になってますが、そのベースも気持ちいい車に仕上がってましたよ。試乗行ってきたくらいですから。 どうもミナヅキです。クルマは軽いほどメリットが多いわけで、現行のスズキ アルトはそりゃもう乗ってすぐにわかるほどの軽量な自動車に仕上がっています。 そんな最近イケイケなスズキからこんなニュース。

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なぜ人は自由の女神を建造するのか。

私、今回取り上げる記事のタイトルを目にしてすぐに思い当たる場所がありました。ミナヅキです。 もしかしたらみなさんもニューヨークにあるおそらく本家の自由の女神像以外で思い当たるものがあったりするのではないでしょうか。 そんなわけで、今改めて自由の女神というものを調べてみることにしました。

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中古車(980円)

中古車検索はお宝さがし、ミナヅキです。 ちょっと古い車を調べてみると結構ニッチな仕様になっているモデルが流通していたりとかします。 ミニカの1シーターとかミラのウォークスルーバンとか。

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RemixOSはAndroidの夢をみるか?

すみません、なんかありきたりな記事タイトル書きました、ミナヅキです。 普段はとてもニッチなASUSのトランスフォーマータブレットのAndroidOSモデルとWindowsRTモデルの二台体制で運用しています。ASUSの中の人ではないんですけどねー。 ソフトウェアキーボードがどれだけ優秀になってもやはりハードウェアキーボードの効率とストレスの少なさには敵いません。ツイッターが捗ります(そこか)

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自作PCの悩みのタネは。

DTMをストレスなくこなすために組んだ自作PCがグラフィックボードを追加しただけで快適なゲームマシンに!ミナヅキです。 Minecraftの影MODもUltraでそれなりに動いていますし、最近ではSteam版のメタルギアソリッドVもフルオプション最大画面で遊べていたりします。 DTMもマシンパワー使いますからね…

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意外とバイク向きかもしれないバッグ。

機能性カバン大好き、ミナヅキです。 大は小を兼ねる と言いますが、カバンやバッグの場合大きければ大きいほどあれもこれもと入れてしまいがち。 そんなわけでベストサイズはこれ!っていうものを決めるのは案外難しいものです。

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生食文化は発達した技術の恩恵。

納豆ごはんにはネギも卵もいれたい派、ミナヅキです。 ラーメン屋さんに行ってもトッピングには味付け卵、メニューにあるなら温泉卵や半熟卵がモアベター。 ところで私たちの日常に並べられる魚のお刺身や、最近では『TKG』として見直されている卵かけごはんの生卵など、意外と日本人独特な食生活だったりするようです。

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DTM業界恒例のセール祭。

実はハードウェアシンセサイザーはKORGびいきです。

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スマホ業界の隠れた伸びしろ。

「これから先の事を予測するにはこれまでの実績をみよ」 という事でこちらの記事が目に留まりました。 といっても、上に書いたような大げさな理由があるわけではありませんが…

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自動車のスリーサイズを見れば走りがわかる?

撮影用の特殊な自動車、カメラがたくさんついたアームが取り付けられていたり、駅伝の追走中継用の機材をたくさん積んだトライクなどなど… というものは数あれど、自動車として特殊な車両はなかなか見かけないものです。

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ウェアラブル端末で1週間はすごいですね。

腕時計型のウェアラブル端末というと、やはりセンセーショナルなプレゼンテーションで有名なAppleのApple Watchだったり、SamsungのGearシリーズがあったりするわけですが、時計として利用するには少々駆動時間が心もとないような印象が拭いきれませんでした。

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