「 DTMとか 」一覧

DTM(Desk-Top Music)関係のニュースやブログに関する記事。

音楽理論の理解と鍵盤とMIDIキーボードの話。

シンセじゃなくてキーボードの話のようです、ミナヅキです。 私、そんなに弾けるというわけではないですが、まったく弾けないという事でもないようです。 なぜこんな話をしているかといいますと、DTMを通した繋がりのあるブロガーがこういった記事を投げており「ふーむ」と思うところがあったので記事を立ててみようかと思った次第でして。 古今東西の鍵盤が弾けないDTMerの皆様、いかがお過ごしでしょうか。 無用の長物になるから、とMIDIキーボードを導入せずに頑張っていらっしゃる方も多いかと思いますが、個人的には弾けなくてもMIDI鍵盤があると捗るよ、というのは主張したいポイントです。 (参考記事: 鍵盤が全く弾けないDTMerがMIDIキーボードを持つことによる3つのメリットと1つの真意“) 鍵盤弾けなくても25鍵ではなく61鍵MIDIキーボードを導入した3つの理由 | ありんこ書房 まぁ私は上でも書いたとおり全く弾けないD...

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「Bluetoothオーディオは遅い」に対する新規格。

ヘッドフォンしてると蒸れますね、ミナヅキです。 この季節、移動中に音楽を聴くにしても制作をするにしてもヘッドフォンは耳まわりの不快感を伴います。 まして、有線のヘッドフォンだと汗ばんだ肌にくっついたりして、暑さと相まってイライラ感が。 「無線にしたい!そうだBluetoothヘッドフォンってよさそう!」 これって実は聴くだけならそんなに気にしなくてもいいのですが、制作しているときには無理でした。 なぜならBluetoothヘッドフォン、もう少し詳しくいうと、Bluetoothオーディオの転送速度が遅いからなんです。 今日はその「遅いBluetoothオーディオ」の新しい規格のお話。

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楽器は音が出ないとね。

元DTMerのミナヅキです。 最近忙してさっぱりですが、たまーに家電量販店に行って電子ピアノやキーボードの鍵盤をつついて遊んだりしています。 元々はDTMや作曲というよりはシンセサイザーそのものの音が好きでして、ヴァーチャルアナログシンセなどのハードシンセを数台所持しておりました。主にKORGで(ここ大事。) しかしそれらの中で一番扱いやすくて手馴染みが良かったのがMicroArrangarだったなぁと今でもときどき思い出します。理由はいくつかあって、割とわかりやすくあるのですが。

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携帯ドラムキットっていいですね。

どうもへっぽこ鍵盤叩き、ミナヅキです。 DTMやってた頃はMIDIキーボード使ってリアルタイム入力を使ったりして省力化と、インスピレーションに大いに頼った作曲をやってました。 とりあえず実際に音が出るという楽器としては基本的な要素は、やはりDTMをする上でも重要な事だなぁと思うところです。偶発的に出たフレーズが気に入るという事もありますからね。 KORG 電子キーボード microARRANGER マイクロアレンジャー MAR-1 61鍵 posted with カエレバ KORG 2011-11-26 Amazonでチェック   MicroArrangerのミニ鍵盤って意外と便利でした。 ということで、「実際に音が出る」には違いないけれども「これでどうしろと」と思われるかもしれないようなグッズのご紹介。

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『僕が音楽を聴かなくなった理由(ワケ)』

って書くとちょっと嘘ですね、ちょくちょく聴いてますミナヅキです。 ちょくちょく聴いているとはいえど、以前に比べたら大幅に音楽を聴いている時間は短くなりました。職場の近くに転居をして通勤時間が短くなった事や、自宅での時間の使い方が変わったことなど、思い当たる要因はいくつかありますが、どれもちょっと根拠としては弱い部分があります。 では、根本的にどう変わったのか、という部分を個人的な感覚で追ってみたいと思います。

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DTM業界恒例のセール祭。

実はハードウェアシンセサイザーはKORGびいきです。

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