私とAndroid – その1 『HT-03A』

どうも、デジタルガジェットとそれなりに付き合いが長いミナヅキです。 この記事を起こそうと思ったときに「私とスマートフォン」や「私とPDA」というくくりにしようかなとも一瞬思ったのですが、あまりにもマニアックすぎる上に長くなりそうだなと思ったので、とりあえずAndroidで止めておきました。 過渡期のAndroid端末はシンプルなiOS端末と違ってそれはもう『沼』と言っても差し支えないような状況でした。

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中古車(980円)

中古車検索はお宝さがし、ミナヅキです。 ちょっと古い車を調べてみると結構ニッチな仕様になっているモデルが流通していたりとかします。 ミニカの1シーターとかミラのウォークスルーバンとか。

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RemixOSはAndroidの夢をみるか?

すみません、なんかありきたりな記事タイトル書きました、ミナヅキです。 普段はとてもニッチなASUSのトランスフォーマータブレットのAndroidOSモデルとWindowsRTモデルの二台体制で運用しています。ASUSの中の人ではないんですけどねー。 ソフトウェアキーボードがどれだけ優秀になってもやはりハードウェアキーボードの効率とストレスの少なさには敵いません。ツイッターが捗ります(そこか)

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あっ、めっちゃわさび。

どうも、薬味大好き山盛りマン、ミナヅキです。 最近ちょくちょくと足を運ぶ回転ずしチェーンが全皿サビ抜きという面白い取り組みを行っていて 「うぬらは寿司のわさびがなんたるかわかっとるるぅああああぁぁ!!!」 と心の中で小さく叫んでいる今日この頃です。 ちなみにそのお店ではベルトコンベアにわさびの小袋がたくさん入った入れ物が流れています。 セルフサービスってことですかね…(しぶしぶ)

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絶版バイクの面白さ。

愛車は古いYAMAHAです。ミナヅキです。 何をどうしたのかわかりませんが、隣町のバイク屋さんで店頭の中古バイクを巡っていたところ、夢に出てきたバイクがおりまして、それで即決しました。 不思議なこともあるものです。

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自作PCの悩みのタネは。

DTMをストレスなくこなすために組んだ自作PCがグラフィックボードを追加しただけで快適なゲームマシンに!ミナヅキです。 Minecraftの影MODもUltraでそれなりに動いていますし、最近ではSteam版のメタルギアソリッドVもフルオプション最大画面で遊べていたりします。 DTMもマシンパワー使いますからね…

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意外とバイク向きかもしれないバッグ。

機能性カバン大好き、ミナヅキです。 大は小を兼ねる と言いますが、カバンやバッグの場合大きければ大きいほどあれもこれもと入れてしまいがち。 そんなわけでベストサイズはこれ!っていうものを決めるのは案外難しいものです。

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生食文化は発達した技術の恩恵。

納豆ごはんにはネギも卵もいれたい派、ミナヅキです。 ラーメン屋さんに行ってもトッピングには味付け卵、メニューにあるなら温泉卵や半熟卵がモアベター。 ところで私たちの日常に並べられる魚のお刺身や、最近では『TKG』として見直されている卵かけごはんの生卵など、意外と日本人独特な食生活だったりするようです。

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初めて購入したデジタル配信の映画がパシフィックリムでした。

どうやら続編「パシフィック・リム2」の公開予定が決まったようです! 完全に主観による評価では前作「パシフィック・リム」に勝る満足度を誇るものはありませんでした。 なにせロボット好きが騒然としたことで有名で、日本語版予告では『ロケットパンチ』と叫んでしまったことで「おいおい(笑)」とつっこまれていた作品でもあります。

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DTM業界恒例のセール祭。

実はハードウェアシンセサイザーはKORGびいきです。

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スマホ業界の隠れた伸びしろ。

「これから先の事を予測するにはこれまでの実績をみよ」 という事でこちらの記事が目に留まりました。 といっても、上に書いたような大げさな理由があるわけではありませんが…

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自動車のスリーサイズを見れば走りがわかる?

撮影用の特殊な自動車、カメラがたくさんついたアームが取り付けられていたり、駅伝の追走中継用の機材をたくさん積んだトライクなどなど… というものは数あれど、自動車として特殊な車両はなかなか見かけないものです。

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ウェアラブル端末で1週間はすごいですね。

腕時計型のウェアラブル端末というと、やはりセンセーショナルなプレゼンテーションで有名なAppleのApple Watchだったり、SamsungのGearシリーズがあったりするわけですが、時計として利用するには少々駆動時間が心もとないような印象が拭いきれませんでした。

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第1買。

10枚2000円。

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ブログサイトの立ち上げにあたって。

その昔、ブログと言ったらWeblogという名称から始まっていて、細かいことを抜きにすると 「その日に見たり読んだりしたサイトのURLと共に自分のコメントを添えていく」 というスタイルのものが根っこだったよなぁと懐かしんでみたりするわけですが、今やブログというものはこれまた昔に無料配布されていたcgiなんかを設置してやっていたような、平たく言えば「日記を書くシステムおよびサービス」として広く普及するようになりました。

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